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マイクロボット(ベイマックス)

マイクロボット:映画ベイマックスにおいて主人公ヒロによって開発された。神経伝達装置を通じてあらゆる形に変形することができる。入学試験のプレゼンでは建物や移動装置などに変形した。


ベイマックス(映画)

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ベイマックスストーリーのネタバレを含む場合がありますので、まだ観ていない方はご遠慮ください。

マイクロボット開発の経緯

キャラハン教授の元で学ぶことを決意したヒロだが、入学試験をパスするには教授がぶっ飛ぶ発明が必要とのことだった。磁気サーボのバトル用ロボットからヒントを得て発明された

マイクロボットの特徴

脳からの指令で変幻自在に形を形成することができる。歌舞伎マンはほとんどを移動と攻撃に使用していた

ベイマックス裏話
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マイクロボットのエピソード

入試プレゼン後火事で全て焼失したかと思われたが、フレイから返却されたひとつがヒロの手元に残っていた。これがどこかへ行きたがっているとのベイマックスの言葉が発端でマイクロボット大量生産現場にたどり着く。

火事の際にキャラハンはマイクロボットを使って自らを守り、クレイへの復讐のためマイクロボットを大量生産した。

この時タダシを見殺しにし、馬鹿なやつだと言い放っている。(字幕版)

最終決戦でその大半が時空の狭間に飲み込まれ、攻撃手段を失ったキャラハンは歌舞伎の面を取り外された。


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ベイマックス(映画)あらすじ概略
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