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テレビこの差ってで話題沸騰!近頃の加湿空気清浄機が凄い!シャープ・ダイキン・日立・パナソニック・ダイソン各社徹底比較

11/22放送この差って何ですか?で話題。加湿空気清浄機シャープ・ダイキン・日立・パナソニック・ダイソン各社の加湿空気清浄機の差を徹底比較する。

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各社とも高い技術力

日本企業の凋落が叫ばれて久しいですが、そんなことはありません。日本を代表する企業にまだまだ世界の先端を行く技術力がしっかりとあります。また近年掃除機で一気にトップメーカーにのし上がったダイソンも加えて、今回は「この差って何ですか?」で紹介される加湿空気清浄機について解説します。
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シャープの加湿空気清浄機

プレミアムモデルKI-GXシリーズ

シャープといえばプラズマクラスター

おすすめポイント
高い集じん性能が持続「自動掃除パワーユニット」
気になるところを狙って消臭・除菌「プラズマクラスターパワフルショット」
広い空間の空気を効率良く浄化「ワイドスピード循環気流」 
製品トップ | KI-GX100 | 加湿空気清浄機/空気清浄機:シャープ

シャープの加湿空気清浄機プレミアムモデルのKI-GX100

金額を見るとまあ、べらぼうに高いですね。それもそのはずプラズマクラスター25000適用畳数がなんと26畳!空気清浄は46畳まで可能となっています。企業向けもしくは金持ち用加湿空気清浄機ですね。
一般家庭用にはKC-G50がオススメ。

KC-G50

おすすめポイント
高濃度プラズマクラスター7000搭載
静電HEPAフィルター&ダブル脱臭フィルター
たっぷり加湿と静音の、うるおい「静か寝」運転 
製品トップ | KC-G50 | 加湿空気清浄機/空気清浄機:シャープ

日立の加湿空気清浄機

自動お掃除機能搭載EP-MVG110

何かと面倒なフィルターの清掃。日立の加湿空気清浄機は、なんとフィルターを自動おそうじ。これが他社との一番の違いでしょうか。
特長:自動おそうじ : 空気清浄機 : 日立の家電品
空気清浄は3層のフィルターで行い加湿もパワフル。

ダイキンの加湿空気清浄機

ダイキンの加湿空気清浄機の特徴はまずはシンプルデザイン。そしてアクティブプラズマイオンストリーマ。アクティブプラズマイオンで菌を抑制、ストリーマで分解という構造。

ダイキン MCK70T

ハイエンド商品でありながら適用床面積が31畳までということもあり非常にリーズナブルな価格。

パナソニックの加湿空気清浄機

一番の特徴はナノイーXというイオン。この脱臭効果は非常に高いとのこと。そして花粉を撃退する二つのテクノロジー。

ダイソンの加湿空気清浄機

さすがダイソンPM0.1レベルまでの粒子を99.95%除去!加湿機能がないが空気を清浄しながら温風も冷風も出すということでオールシーズン適用。ファンヒーター付きの空気清浄機。

まとめ

各社様々の機能付きで悩むところですが、値段ならダイキン、空気清浄でみるなら各社変わりなし、デザインと付加機能でダイソンといったところでしょうか。
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